葵です、

6月の雨の中..
外を見ると薄暗い雲と太陽の無い空..
なんていうか、まるで希望も絶望も何も無い「無」の世界にいるみたい…

と、感じるのは私だけ?w

まあ、それは大げさかもしれないけど、
実際に、私は雨の日のこのどよ〜んとして雰囲気が苦手です。

ところが、、、

私の大好きで大好きでたまらない「緑さん達」にとっては
恵の雨なんですよね〜。

私がいくら毎日芝生に水をあげたとしても、
やっぱり芝生にとっては雨の方が満足できる水分量だろうし、

私の大好きな木々達も雨が降ってくれなかったら
枯れてしまう..

だから雨が降ると私はどよ〜んとしてしまいがちだったけど、
今はこう思えるようになったの。

「緑にとっては大切な雨だよね」

って..

この雨のおかげて、晴れた日は木漏れ日や木々に集まってくる
小鳥達のさえずりを楽しむことができる。
そして疲れた脳や心が本当に癒されてリフレッシュできる。

そう考えると、

雨も悪く無い。

というか、むしろ雨に感謝だよね!

そして、これは私たちの体内でも同じこと。

だって人間の体内は80%が水でできているのだから、
私たちも体内に雨を振らせて満足させてあげないと。

と、言っても雨は自然界のものだから私たち人間の場合は
「意識して水を飲むこと」
これに徹する。

意外と年齢を重ねるごとに水って飲まなくなっていくけど、
実はそれは感覚が鈍ってるだけど、体は水を欲しているの。

だからたとえ喉が渇いている感覚がなかったとしても、
「意識して」水を飲まないとどんどん体もカラカラに干からびて
いっちゃう。これは気を付けないとね!

意識して喉が渇いてなくても水を飲むことで、
緑豊かな風景が完成するように、
年齢を重ねてもみずみずしい体が作られていく。

だから頑張って水を飲もう!

特に、よく体がツル人は水分不足に陥ってる可能性大だから
本当に気を付けて!
そして体がつったらすぐにたっぷりの水を飲みましょう。

この時も全然の喉が渇いてなくても飲みましょう!

それは感情が鈍っているだけど実際の体は水分を求めています。
それをツルという形で教えてくれてるんです。
だからつったら騙されたと思ってすぐに水を飲んでみて。
たっぷりね!

そしたら体も落ち着きます。

いつまでも健康で美しく。
これ、大人女性の永遠のテーマだよね♡